ダイエットにキムチが良い!って聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?ここにたどり着く前にダイエットに関心のあったあなたは「キムチ」のダイエット効果をUNCO先生より知っているわ!って方もいらっしゃるかと思いますが、知らない方の為にざっくりとご紹介します。『キムチのダイエット効果とは!?』<ダイエット効果1 唐辛子のカプサイシン>体に入るとアドレナリンが出て脂肪燃焼に役立つと言われています。キムチの適度な摂取は良いかと思いますが痩せようと大量に摂取する方がもしこの記事を見ていて□パニック発作が起きる□胃がキリキリする□痔があるという自覚症状がある方は大量に唐辛子などの刺激物を摂る事をやめるだけでも症状が改善することもあります。<ダイエット効果2 食物繊維が豊富>野菜をたっぷり使って作るキムチは、食物繊維が豊富です。食物繊維は胃腸では消化されずに大腸の動きをサポートしてくれるためうんこもりもりになります。しかし、キムチだけで食物繊維を摂ろうとすると、塩分を摂り過ぎてしまいますので、食物繊維が豊富な他の食材と組み合わせるのがおススメです。食物繊維とキムチのコラボは後ほどご紹介してますので良かったら試してみて下さいね。<ダイエット効果?3 酵素がたっぷり>キムチの優れている所は、生の野菜がたくさん使われて作られているので酵素がたっぷりと含まれています。UNCO先生意味深にダイエット...
UNCO先生とダイエット
食べるのが大好きだけど痩せたい!そんな欲張りな自分が妊娠前より−2kgで出産‼︎
妊娠糖尿病でも食べてOKだった食事やスイーツをご紹介!ついでに腸にも詳しくなって一緒に腸活をしよう👍
こんにちは!うんこ先生です。自分自身納豆が大好きで冷蔵庫の決まった場所に納豆が入っていないと落ち着かない今日この頃。やんちゃな第三子!2歳の娘にも納豆のすばらしさを知って欲しくて食べさせようとしたら、見事にスパイダーウーマンになってしまい、食卓が大惨事になってしまったので子供に食べさせる作戦は練り直そうと思います(笑)毎日50g(1パック)食べると納豆菌が善玉菌を増やしてくれるお腹に嬉しい納豆ですが、整腸作用の他にもたくさんの嬉しい作用がありますので今回は、納豆をご紹介しようと思います。『ダイエットに良い!?納豆ってどんな作用が期待できるの?』まず、納豆に使用される大豆は植物性のタンパク質の他にも脂質、ビタミン、ミネラルなどを含む栄養価の高い食品ですが、納豆になると有胞子乳酸菌と呼ばれる乳酸菌の仲間の「納豆菌」が含まれており、芽胞という殻を作り、胃酸や胆汁にも強いため、大腸まで到達することができます。胃酸で死なずに腸で善玉菌を増やしてくれながら、胃がんの原因となるピロリ菌まで退治してくれます。しかし、常在菌にはなれないので、お腹に腸内に住みつくことができずに役目を果たしたらうんこと一緒に旅立ってしまいます。ですから毎日食べないといけません(笑)まさに!通りすがりの正義の味方ですね。『ダイエットに嬉しい食物繊維がたっぷり!?あと少しのダイエッターに納豆が人気の理由とは!?』食物繊維っ...
ダイエットの為にはまず腸のことを知ろう!あなたは毎日良いうんこが出ていますか?日本人の理想のうんこは一日300g出るのが望ましく、バナナ3本分に相当するうんこが毎日出ているという事が良い腸内環境のバロメーターでもあります。ちょっぴりダイエットから脱線しますが、近年、喘息やアトピーなどの疾患に苦しむ子供が増えていますが、それはお母さんの腸内環境が関係していると知っていたら、妊娠中からもっとお母さん達は、腸内環境を大事にしていたかもしれません。お母さんが出産する時に、肛門近くの産道を通ることによって赤ちゃんは自分のベースとなる腸内細菌をお母さんからもらう訳ですが、この時にお母さんが悪玉菌優勢な状態で出産すると、赤ちゃんは生まれた瞬間から悪玉菌のダメージを受けることになります。赤ちゃんの一生を左右する一大イベントですので毎日良いうんこを出して、妊婦さんが腸内環境を整えるのは勿論のことですが、ダイエット中の方だけでなく、子供から大人まで真夏のごみ箱と同じような36~37℃の腸内にうんこが溜まり続けて良い事は一つもないですよね。うんこをつくる大きな使命を全うしているのが大腸ですが、大腸ほど多くの種類のバイ菌が生息している器官は他にはありません。大腸に棲むバイ菌の数は、100兆個以上で、重さは1.5~2kgに達します。そして、うんこたったの1gには、500~1000種類のバイ菌が1兆個近くつい...
皆さんは毎日『うんこ』は出ていますか?人の腸の中は約36~37℃に保たれていて、これくらいの腸内の温度が一番腸内細菌が過ごしやすい温度でもあります。でも待って下さい・・・。腸の中が36~37℃って真夏のごみ箱と一緒くらいの温度じゃないですか!?便秘ちゃんは、真夏のごみ箱と同じような温度の腸の中にうんこが入りっぱなしの状態です。それって腐ったものがお腹の中に入りっぱなしということですよね^^;想像しただけで嫌になってしまいます。しかも便秘が続くと、うんちを餌として悪玉菌がガンガン増えて行き、おならの元となるガスを発生させるばかりか、様々な疾病の原因となります。そこでダイエットを始め、病気を予防の為にも毎日皆さんにモリモリうんこを出して欲しいので、しばらくうんこを中心に語ろうと思います。【まずは、うんこの事を知ろう!】日本人の平均のうんこの量って皆さんご存じですか?日本人のうんこの量は平均で200gです。200gってステーキだったら嬉しい位の結構な量ですよね。魚肉ソーセージなら3本と1/3。ミカン2個分の相当します。これを単純に日本の人口の分足すと、1日の日本で作り出しているうんこの量は約2万5500tになります。2万5500tのうんこを畳1畳の広さに積んでいくと15000メートルの高さになります。15000メートルの高さとは、ジェット機が飛ぶ10000メートルよりも高いので、一日の日...